
夏は室内外の温度差が激しくなり、体がついていけなくなります。
すると自律神経が乱れ、毛細血管の調整ができなくなってしまいます。
血管が過度に収縮したままとなり、血液が足先まで運ばれず冷えを感じるのです。
寝るときは必ずタイマーをかける(1時間程度が目安となります)
またアイスノンを使うのも良いかと思います。
頭寒足熱といいますが、体は冷やさないようにすると良いです。
また、見た目を涼しげにするのもお勧めです(シーツを寒色系にするなど)
エアコンを25℃以上に温度設定して、夏の冷えと疲れを予防しましょう。
JR総武線三河島駅北口から歩いて4分
三河島鍼灸整骨院
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